2013年11月1日金曜日

東アジアの平和をかき乱す安倍政権

安倍総理は人が嫌がることを行うのが好きなようだ。

中国が嫌がる包囲網を平然と進め、尖閣問題において嫌がる米国を巻き添えにし、エネルギー政策は世界のエネルギー事情を撹乱させている。
国民には第3の矢を期待させるだけで、農業、エネルギー、医療、女性活用、教育など、いずれも空論に終わった。

歴史もあまり知らないようだ。各国のメディアの批判も目に付くようになった。

日本は、技術と平和で世界に貢献するのではなかったのか?

今や日本は、イスラエル以上に米国のお荷物になってしまった。

日本の頭上では、米中が経済発展と環境問題だけでなく、安全保障についても議論が進んでいる事を知らぬはずはないのだが。

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